i-ROADが走る先に、これからの「都市のモビリティ」が見つかる

外部メディアから

i-ROAD、そしてOPEN ROAD PROJECTの取り組みを紐解くべく、雑誌『WIRED』VOL.16(5月11日発売/コンデナスト・ジャパン)に特集記事が掲載された。

“モビリティの未来”を考える取り組みから生まれた、ユーザーの“体験”自体をデザインする試み。 クルマというプロダクトだけでなく、駐車場や充電スペースの問題などのサービス面を通して、都市の移動について考える。これまでよりも軽やかに、複雑な都市空間を広く利用し、多様な人の要求に応える選択肢を用意しようーー。 世界で最も影響力のあるテクノロジーメディアがさまざまな角度から立体的に考察する、i-ROADの大いなる可能性に注目したい。

「いま手にしている技術を基にゼロベースで『都市のモビリティ』をつくろうと考えたら、いったいどんなものをつくりたいだろう? TOYOTAのi-ROADは、そんな発想から生まれた来るべき都市生活の新しいニーズを探す移動デヴァイスだ」(雑誌『WIRED』VOL.16より転載)

[WIRED特別転載]

i-ROADが走る先に、これからの「都市のモビリティ」が見つかる

http://wired.jp/2015/05/11/toyota-i-road-2/

 

ISSUED : 4 July 2015