Streaming Blue

エネルギーを再生する。

i-ROADは回生ブレーキの充電状況をアプリで“見える化”しました。
回生エネルギーによって充電されていく様子が一目で分かるから、
ドライブがもっと楽しく、気持ちよく。
都市を走りながら、電気を作って、使って、また作って。
i-ROADはアイデアで電気自動車の航続距離を伸ばします。

回生ブレーキのしくみ。

電気自動車に搭載されているモーターには、クルマを走らせると同時に、電気を作り出す発電機の役割もあります。「回生ブレーキ」とはこのモーターを活用し、減速時に発生させた電気を、走行時に再利用する仕組みのこと。i-ROADだけでなく、すべての電気自動車についている基本的な機能です。電気自動車の航続距離を伸ばす手法の一つとして、この回生エネルギーが注目されています。

電気自動車に搭載されているモーターには、
クルマを走らせると同時に、
電気を作り出す発電機の役割もあります。
「回生ブレーキ」とはこのモーターを活用し、
減速時に発生させた電気を、
走行時に再利用する仕組みのこと。
i-ROADだけでなく、
すべての電気自動車についている
基本的な機能です。
電気自動車の航続距離を
伸ばす手法の一つとして、
この回生エネルギーが
注目されています。

充電量をアプリで、一目で。

1

回生エネルギーが使われると、充電量に応じて緑色の液体が溜まる。

2

充電するほどに上からも液体が。スマホを傾けると波も一緒に傾きます。

3

充電量がいっぱいになればなるほどコップが増えていく。

4

目的地に到着すると各数値が表示される。

アイデアで燃費は向上できる。

電気自動車の航続距離を延ばす。
この目的に対し、
i-ROADらしい取り組みとはなんだろう。
それは街に充電スタンドを作ったり、クルマとしてさらに機能を加えることではないはず。
もっとスマートで、楽しい手法を探すなかで生まれたのが「回生ブレーキメーターアプリ」でした。
運転の仕方を変えれば、航続距離は伸びる。
i-ROADはこれからも機能ではなく、アイデアとサービスで未来をつくります。